Skip navigation

Dr. Tobias Hoheisel(トビアス・ホーハイゼル博士)

弁理士

Bleichstraße 14
D-40211 Düsseldorf

Phone +49 211 90490-0
Fax +49 211 90490-49

mail@cohausz-florack.de

詳細な履歴

Tobias Hoheisel は、チューリッヒ工科大学にて化学を専攻。専門は生物科化学および超分子化学。 チューリッヒ工科大学在籍中、ケンブリッジ大学に 1 セメスター留学し、Prof. Wilhelm Huck(ウィルヘルム・ハック教授)のチームにて、材質科学に関する研究プロジェクトを修了。 化学にて修士課程を修了し(2007 年 化学にてチューリッヒ工科大学科学博士号取得)、チューリッヒ工科大学およびスイス連邦工科大学ローザンヌ校にて、Prof. Dieter Schlüter(ディーター・シュルター教授)および Prof. Holger Frauenrath(ホルガー・フラウエンラース教授)のもと、炭素質に関する博士号を取得。 スイス連邦科学財団の奨学金を受け、アメリカ合衆国コーネル大学の Prof. Uli Wiesner(ウリ・ヴィーズナー教授)のチームに博士研究員として参加。

2013 年、COHAUSZ & FLORACK の化学、医薬、ライフサイエンス チームの一員となり、知的財産権に関する職業訓練を開始。 デュッセルドルフ地裁、ドイツ特許および商標庁、連邦特許裁判所での研修後、2017 年に弁理士としての研修を修了し、2018年、ドイツ弁理士として、そして欧州特許庁の代理人としての認定を受ける。

2018 年 1 月より、Tobias Hoheisel は、COHAUSZ & FLORACK の弁理士として勤務している。

専門分野は、化学、医薬、ライフサイエンスであり、ドイツのみならず、国際的な化学および医薬品メーカーを対象に、知的財産権に関するあらゆる観点の相談に対応している。 特に、特許申請の準備に関する豊富な専門知識を有している。 さらに、特許権侵害、法的効力、FTO、異議および無効申し立て代理人に関する専門な案件にも対応可能。